出版記念キャンペーン準備中

申し訳ありませんが

今、しばらくお待ちください。

 

LINEセミナーレジメをプレゼント

*名前

*メールアドレス

LINE@は、今も最も集客できる販促ツール

ユニクロが一番注目している販促ツールは?

こんにちは、斎藤です。

 

ご存じですか?

 

ユニクロ、ソフトバンク、楽天など

業績の良い企業が今一番注目している販促ツール。

それが、LINEです。

 

 

LINEに注目する3つの理由

 

1.国内の利用者が6,800万人以上と圧倒的に多い(facebookは、2,500万人程度)

2.メッセージが確実に届く

3.他のツールよりも、ダンゼン読まれる

 

LINEと言っても、個人用のLINEの事ではありません。

LINE社が商用利用OKと認めている、LINEの事です。

公式アカウントは、初期費用が3ヶ月で1千万円と大きな資金が必要です。

 

私がお勧めしたいのは、この公式アカウントではなく、

小さなお店用のLINEで、LINE@(アット)と言うサービスの事です。

無料でも使えるので、本当にお勧めです。

 

「金銭的なリスクが0なので、やらない理由がない。」

 

と言えるでしょう。 

 

ライバルがほとんどいない市場

ライバルがいない市場なんて、今の日本ではあり得ませんね。

革新的な製品を作るAppleでさえ、強力なライバルが存在します。

 

しかし・・・

 

ライバルがほとんどいない市場は、本当に存在するのです。

たしかに、そうカンタンに見つかるものではありません。

 

でも、新しく生まれた市場だとしたら・・・

 

それが、今、あなたのお店でLINEを活用する最大のメリットなのです。

 

現在、国内のLINEユーザーは、約5,800万人です。

日本中のほぼ二人に一人が使っている事になります。

ところがLINEを活用する中小企業は、24万軒しかありません。

 

飲食店だけでも全国に100万店あると言われていますので

まだまだ活用している店舗が少い事がおわかりいただけるでしょう。

 

買い手となる、ユーザーは非常に多い。

売り手である、お店は、まだまだ少い。

 

そんな状況が続いています。

LINEという、まったく新しい市場が生れたのです。

 

なぜ、LINEは成果が出るのか?

LINE@で成果が出るのは、次の3つの特徴があるためです。

 

今なら友だち登録してもらいやすい

メッセージを開封する人が5~6割と非常に多い

友だちの3割以上が来店するケースもあるほど

 

この様なLINEならではの特徴により、
圧倒的な成果を上げる店舗が次々に出てきています。

2017年は、この流れがさらに加速すると思われます。


大手はもちろん、中小も成功事例が続々と

「1回送っただけで、150人が来店!」

 

ある岩盤浴サロンのオーナーが、言われていました。

 

月に一度送っただけで・・・

 

150人が来店するそうで、さらに増えているのです。

 

もちろん、すべてプラスして考える事はできません。

ただ、はっきりしているのは、例年集客に苦しんだ夏場でさえ

「あきらかにお客の入りが違う」のです。

 

1回送るだけで、毎月毎月100人以上が来店してくれ、

さらに増え続けている。

 

お店を経営していくうえで安定して集客が見込める

という事は、非常に大きいですよね。

「お客が来ないのでは?」という心配から開放されます。 

 

しかも、、、大きな値引きはしていません。

 

ココが、LINEのもう1つの大きな魅力なのです。

 

どれだけ売れるのか?という点が一番の関心事だと思いますので

把握できた範囲でお伝えすると

 

 大企業の成功事例

・紹介した商品は何倍も売れる ソフトバンク

・コアラのマーチ前年比116% ロッテ

・来店客数が4倍に      良品計画

・桃の天然水が20万本売れた  JT

・1つの店に100人が来店した   ローソン

 

 成功事例

・毎日2~3件予約が入る鍼灸院

・LINE経由の売上が30万円になった治療院

・一度の配信で50人が来店するレストラン

・予約のキャンセルが数分で埋まる整体院

・リピート率が2倍になったエステサロン

・毎日のように予約が入る美容室

・始めたその日にクルマが売れた中古車店

 

やれば必ず成功するわけではありません

 LINEは、今、最も費用対効果の高い販促ツールに間違いありません。

 無印良品を運営する良品計画のマーケティングマネージャーはこう言います。

 「twitterやfacebookでは効果を感じなかったが、LINEは病みつきになる

 

 つまり、LINE配信後に来店数がはっきり増えたそうです。

 彼らは、数社で定期的にこのような情報交換をしているとの事ですが

 残念ながら、小さなお店には、最新の情報がなかなか入ってきません。

 

 しかし、こだわりを持って商品やサービスを磨いているお店があります。

 むしろ、ウチはこだわりでは大手に負けないという方もおられるでしょう。

 

 私は「そんなこだわりを持つオーナーを応援したい!」と考えています。

お店だけで運営する事も可能です。ただし・・・

 お店だけでLINE@を運営する事は可能です。

 しかし、お店を経営するうえで、やるべき仕事がたくさんありますね。

 なので、実際には、LINEで成功しているお店はほんの一部に過ぎません。

 

 なぜ、一部のお店しか成功していないのか?

 

 LINEは、素晴らしいツールですが、魔法ではありません。

 やるべき事をきちんとやれば必ず結果が出るツールです。

 しかし、なんとなく運営したのでは、結果を出すのは難しいでしょう。

 

 なぜなら、公式アカウントと違い、LINE@は友だちをお店が独自に集める

 必要があるからです。始めからそのつもりで始めないと、ズルズル行ってしまい、

 友だちが数十人以下でなかなか増えないというお店が多いです。

 

 では、どうすればいいのでしょうか?

 

 最初から意識して友だちを増やす事です。理屈抜きにやる。実際に成果が出ている

 お店は、スタートダッシュを掛けている事がほとんどです。

LINE@成功の方程式

LINE@で成功するための秘訣はシンプルです。

次の3つだけと言っていいくらいなんです。

 

 1.友だちを300人以上に

 2.開封率の目標を50%

 3.来店率の目標を10%

 

 業種により多少異なりますが、目安としては、こういう数値を意識しておけば

 いいのではないかと思います。

 

 まずは、友だちを増やす事に全力を尽くしましょう。

 そして、メッセージを定期配信しましょう。

 メッセージは、お客様にメリットがありますか?

 

友だちの増やし方

 ネットを使う場合と店舗で増やす場合の主に2つの方法があります。

 ネットに慣れているスタッフがいるお店は、ネットをどんどん活用しましょう。

 ネットは得意ではないという方も全然心配要りません、店舗で声掛けしましょう。

 

 来店していただいたお客様に声掛けして友だちになって頂くのが基本です。

 LINEから提供されるPOPやステッカーも活用して、積極的に店内でLINEを始めた

 事をアピールしましょう。

 

2015年

10月

27日

男性と女性という風に、顧客を分けて配信できますか?

先日、セミナーで質問されました。


「すべてのお客さんに同じ内容しか送れないのですか?」


というご質問です。


たしかに、男性と女性では送る内容が違う事もありますね。

また年齢で分けて配信したいという事もあるでしょう。


残念ながら、今のところ、分けて配信することはできません。

でも、アカウントを複数作ることはできます。


つまり、男性用と女性用という風に分けて作るのです。

そうすれば、別々に送る事ができます。


もちろん、運用は少し面倒になります。

なので、まず一つだけ運用して慣れてきたら

新しいアカウントを作る事をお勧めしています。


実際にアパレルショップなどでは

ブランドごとに分けて開設したりしています。


複数の店舗がある場合には店舗毎に開設する

というケースもあります。


よく考えておかないといけないのは

作るのは簡単だけど、運用は手間がかかる

という事です。


初めてみたけど、続かなかったでは

イメージダウンになりかねませんから。


0 コメント

2015年

1月

30日

岡山県の新見商工会議所さまでのLINE活用セミナー

岡山の県北、新見商工会議所さまにて

LINEビジネス活用セミナーでお話ししました。


担当のYさん、ありがとうございます。

積極的に新しいテーマに取り組んでいただき

LINE活用セミナーは、二度目の開催です。


たくさんの商工会議所さんにお伺いしますが

二度LINEのセミナーのお話しをさせていただいた

商工会議所さんは新見さんが初めてです。


前回は、まだLINE@の無料プランがないときで

申込のに、少しハードルが高い印象でした。


今回は無料プランができましたので、

無料プラント有料プランの違いについてもお伝えしました。


以前は、1万人まで無料プランでも登録できて、月に一度だけなら配信可能でした。

ところが、1月中旬のリニューアルで、月に1,000通までの配信に変更されました。


かなり制限がキビしくなってしまったのですが、今までがすごくユルカッたので

今回の変更は、仕方ないかもしれません。


その代りに、有料版のほうでは、1万人までという枠が無くなりました。

5万通までなら、5千円(税別)という形になったのです。


週に何度も配信するというお店以外、多くのお店にとっては、朗報です。


無料プランができた事もあり、新見市内でLINE@を開設している店舗を調べてみると

3店舗ありました。前回は、0だったので、少し増えました。


コンビニが2軒とカメラ屋さんが1軒です。

いずれもチェーン店なので、本部から登録するように指示があったのでしょう。


まだ始めたばかりのようで、友だちはいずれも数人でした。

個人で使うLINEの友だちよりも少いくらいなので

もう少し頑張って増やしてほしいなと感じました。


というワケで、

積極的に活用している店舗では、圧倒的な実績が出ているLINE@ですが

地方では、まだまだうまく活用できているお店は少いのが現状です。


もっともっとLINEビジネス活用セミナーでLINEの力をお伝えしなければ!

と決意しました。









0 コメント

2015年

1月

28日

徳島県の吉野川商工会議所様でのLINE活用セミナー

昨日は、四国は徳島県にある吉野川商工会議所様にて

LINE@ビジネス活用セミナーにて講演させていただきました。


夜7時からの開催という事でみなさんお仕事が終わってからにも関わらず

熱心に聞いてくださり、ありがとうございます。

担当のYさまも本当に熱心な方で頭が下がります。


セミナーの前に食事をご一緒させていただいたのですが

その際も「こういう会員さんがおられますがLINEは使えますか?」

などいつも会員のみなさんの事を考えていらっしゃいます。


地方ではなかなかアベノミクスの恩恵を受けることがありません。

それだけに地方の商工会議所の担当の方のほうが熱心な印象があります。


セミナー終了後にもお話しさせていただいたのですが

その時もまた他の会員さんのお話しでした。


「今日ご参加いただいた、◯◯さんは、結婚式場を経営されていますが

 そういう業種でも活用できるでしょうか?」


と言われるのです。

私もすぐにお答えしました。


「結婚式場での活用事例は少いですが、相性は良いと思います。

 その理由は、対象となるお客様の年齢層がLINEの利用者層と

 完全にマッチしている事です。」


「実際に、大学や専門学校、自動車教習所など若い方が対象の業種での

 活用事例が増えてきています。」


「事前に登録してもらってイベントなどに招待すればとても有効だと思います。」


「同じ地域で他に利用している同業者がない様子ですので

 いち早く活用を始めれば、一人勝ちも十分可能です。」


そうお伝えすると、Yさんは、うなづいておられました。

夜10時を過ぎても、なお会員さんの事を真剣に考えておられるYさんの姿勢に

心を打たれました。


「吉野川商工会議所会員のみなさんは、幸せだなあ」と思ったものです。


LINEセミナーに参加されたみなさんが

いち早くLINE@の申込をされる事を希望しております。



0 コメント

2015年

1月

14日

京都府の舞鶴商工会議所様でのLINE活用セミナー

京都は舞鶴商工会議所様にて

LINE活用セミナーの講師を務めました。

寒いなか、ご参加いただいたみなさん
ありがとうございます!

舞鶴には初めて伺ったんですが
写真の様に建物が立派が驚きました。

講演終了後も何人もの方が熱心にご質問いただき
LINEに対するみなさんの熱い思いを感じました。

冬場は天気が荒れる事も多いとの事ですが
幸い当日は天候にも恵まれました。

LINE@の成功事例を始め
LINE@で成果を出すためのコツなどを
お話しさせていただきました。

地元のカラオケ店さんが積極的に活用しておられるお店があり、驚きました。郊外でもLINE@をうまく利用しておられる店舗が少しづつ増えてきているのを実感しました。

2014年

1月

14日

LINE@は、新規客向け?既存客向け?

LINE@は新規客と既存客のどちらに向いているでしょうか?

 

まだ新しいツールなのでLINE@の特性についてよくわからない。

という方もおられるかと思います。

 

私はLINE@は既存のお客様向けに使ってこそ大きな力を発揮する

と考えています。

 

もちろん新規のお客様向けに効果がないという訳ではありません。

 

しかし知名度の高い大企業は別として小さなお店の場合は

どんどん新規のお客様がLINE@で登録してくれるというのは

なかなかない事だと思います。

 

 

グルーポンの使い方を間違えて閉店に追い込まれた店は何軒もあります。

グルーポンなどのフラッシュマーケティングはたしかに集客力があります。

 

ただ一気に集客してしまうので

本当に対応できる体制でないと逆効果になってしまう

ケースが少なくありません。

 

その結果、うまく対応できずに閉店してしまうというケースがあります。

半額あるいはそれ以上という大きな割引をして新規のお客様を集めても

よほど満足されない限りほとんどの方はリピートしてくれません。

 

つまり新規客をドカンと一気に集めようという販促方法は

大幅な割引などの痛みを伴う上に、強みがないとリピートしてくれません。

骨折り損のくたびれ儲けになってしまう事が多いのです。

 

大企業は人もいますし、しくみが出来ているので、対応できますが

小さなお店の場合、一気に通常の何倍も新規のお客様が来てしまうと

対応できずにパニックになってしまいます。

 

一方既存のお客様向けであれば、大きな割引をする必要はありません。

なぜなら、あなたのお店を気にいってくれている方だからです。

ですから、少しの割引やオマケでも喜んで来てくださるのです。

 

残念な事に既存のお客様に目を向けている経営者は多くありません。

ついつい新規のお客様を集める事に目が行ってしまうんですね。

あなたは常連さんを大事にしていますか?

0 コメント